時間かかりすぎ


蔵王が初冠雪したらしい。

冬に向かって、家電量販店のホームページが開けないとのニュースで、賑わっている。





申し訳ないけれど、勉強のためを一度覘いてみようと思った。


どれぐらい表示に時間がかかるのか、調べてみた。

Web Page Analyzer - free website optimization tool website speed test check website performance report from web site optimization

Download Times*

Connection RateDownload Time
14.4K 479.73 seconds
28.8K 253.16 seconds
33.6K 220.80 seconds
56K 143.12 seconds
ISDN 128K 62.28 seconds
T1 1.44Mbps 29.70 seconds

Yahooの場合

Connection RateDownload Time
14.4K 0.47 seconds
28.8K 0.34 seconds
33.6K 0.32 seconds
56K 0.27 seconds
ISDN 128K 0.22 seconds
T1 1.44Mbps 0.20 seconds

確かに相当な時間がかかっている。




ソースを見てみた。

妙にソースの視認性がいい。手書きでコードを書く人の丁寧さが見える。
タブでコードが整理されている。


また、メタタグに、xhtml用の書き方が一部に使われていて、コピペ?によるボンミスみたいのもある。


クラス名は、キャメル記法で、タグは小文字で、transitional Shift_JIS 
この人、いつごろ、html覚えた人なのだろうか?とおもった。

念のため、htmlソースがレスポンスの遅延につながっていると疑っているわけではありません。
ソースには、作り手の、痕跡が残ると私は思っているんです。その痕跡を、みるというだけです。

コピペのボンミスと書いた部分が気になった。

	<meta http-equiv="Pragma" content="no-cache"/>
	<meta http-equiv="Cache-Control" content="no-cache"/>

<!-- 
													 --><li><a href="…">メモリーカード</a></li>

これは…